進撃の男子キモメン物語


学校内で自然と生徒達の格付けをしてしまう差別階級のスクールカースト。この格付けによって、今後の学生生活が変わっていくのである。

カーストの上位に立つ者は楽しい生活=リア充が待っているが、底辺に沈んだ者には厳しい仕打ちが待っているのである。無視されたりキモがられたりの扱いを受ける。

そんな中、学園の最底辺に位置づけられてしまった男がいた。彼の名は土田直紀といい、運動も勉強も全くダメで顔もブサイクの部類に入っていたのだった。

だがそんな直紀が他の生徒の為に役立ってる事が一つだけあった。それはパシリである。今日も女子と目が合ったからと言いがかりをつけられてイジメられていたのだ。

遂に我慢が出来なくなった直紀は反撃に出る。カーストの頂点に立つ条件を直紀は持っていたのだった。それは誰よりも肉棒が大きい事だ。こうして直紀の底辺からの逆襲が始まっていくのだった!!

この学校での頂点に立てる男はただ一人、他の誰よりも大きな肉棒を持っている事なのである。女子はみんな大きな肉棒を欲しがっていたようなんです。

スクールカーストという逃れられない制度の中で、唯一の武器を持っていた直紀は肉棒一つで学園の頂点へと駆け上がっていきはじめるんですね。

最底辺から一気に頂点に上り詰めていくのに時間はあまりかかっていないようです。こんな逆転劇を見てると面白いですよね。しかも肉棒一つで成り上がりますから。

まず最初にSランク女子のリーダー格を落としてしまい、そこから一人ずつ引っ張っていきながら直紀の肉棒を挿入していくんです。これで女子は直紀にメロメロなんですよね。

あまりにも強大な武器を持っていた直紀の人生逆転ストーリー。しかもエロシーンも大興奮する物ばかりで呼んでいながら勃起してしまいそうになります。オススメの作品なので是非読んでみてくださいね♪
鹿児島県 出会い